Door*

ある日のDoor ノックしてみませんか?

お知らせ




今日から8月ですね・・・





突然ですが!

何となく予兆はあったのですが・・・
パソコンが、逝ってしまいしたぁーーーーー(´;ω;`)

写真も一部取り出せず・・

あんなに拒んでいた10なのに、仕方なく買いました( ノД`)
案の定使えないソフトが・・・
それもフォトショ!
CS6対応してない(動作保証対象外)って、どういう事!?

なので、新たに撮って来た写真も現像が出来ないし。
Nikonのソフトが対応してるかも、まだ確認出来てません(;´・ω・)
取り敢えず、ネットに接続という基本設定だけ済んだところです。
何か今まで見ていた色と違いすぎるんですけど・・・
いいのかな~?
てか、こんな色で現像してたの!?ってくらい
写真の色が違う・・・(;'∀')

って、感想を言ってる場合じゃなかったですね!(^-^;

こんな気まぐれなブログにお付き合い頂いてる皆様には、
申し訳ないですが、また暫く更新が途絶えると思います。

フォトショもCCにしないといけないかもなので・・・(´Д`)


取り急ぎ、お知らせまでm(__)m



お休みします




また更新が止まっておりますが・・・
新年度に向けて環境が変わる方も多いと思います。
我が家にもそれが訪れ、ちょっとバタバタしております。

お出かけには良い季節になってきましたが、違う用事で出掛ける事が多く
落ち着くまで写真も撮りに行けませんので、暫くお休み致します。
ダラダラ更新の中も遊びに来て下さってる方、変わらずコメントを残して下さる方も
ありがとうございます。

戻りましたら、またこちらでお知らせさせて頂きますね。


時間がある時は、皆様の所にもお邪魔させて頂きます(^ー^* )


それでは、また・・・(o^∇^o)ノ






お知らせ



昨日までのテンプレで、コメント欄に不具合発生!!!
(レスは出来てます)
なのでテンプレが暫く、コロコロ変わるかもしれません。

お見苦しいですが、暫くお待ち下さい<(_ _)>


※追記 
テンプレ変更につき、暫くこれで様子をみますヾ(;´▽`A``
不具合ありましたら、お知らせ下さい。


読書・2


人は死なない」 矢作直樹 著
ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索



去年の9月に発行され、今話題になってるようですね?

私は、偶然知ったのですが、現役の東大の先生が、このようなタイトルでどんな本を書いたのか、読んでみました。
生死を日常の中で垣間見る現場の先生が、どう捉えているのか、気になりませんか?^^;



肉親を亡くした経験のある人は特にそうではないかと思いますが、「霊魂」や「死後の世界」はその存在を証明できないから認めないと科学的に考える自分と、亡くなった人の霊魂がどこかにいて自分を見守ってくれているのではないかと直感的に感じる自分がいないでしょうか。



私はそうでした。
どちらかと言えば、懐疑的なものに対して「あってもいいじゃない?」的な方ですけどねw
(無宗教ですが(^ ^;)ゞ )
よくある神秘体験な話ばかりでなく、寧ろ、淡々と冷静に書かれてるように感じます。



第1章 生と死の交差点で

第2章 神は在るか

第3章 非日常的な現象

第4章 「霊」について研究した人々

第5章 人は死なない







目次で興味が湧いた方は、一読してみて下さい^^



読書


最近同僚に借りて二冊の本を、読みました。

二冊とも、子供向け?いや、大人が読んでも面白いと思います。
ネタバレは、なしですが!(笑)

一冊は、あの有名な「星の王子様」サン=テグジュペリ著

一度は、耳にした方も多いのでは?
もしくは、イラストを見掛けたとか!
私もその一人でしたが、読んだ事はありませんでした(^ ^;)ゞ
なんとな~く、知ってる!そんな感じ(笑)

箱根には、ミュージアムまでありますしねv



もう一冊は「モモ」ミヒャエル=エンデ著

ご存知ですか?
時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語

時間って?と考えさせられる一冊ですよ?

因みに、この方あの「ネバーエンディングストーリー」の元となった「はてしない物語」の原作者なんですが…

以下Wiki抜粋

『ネバーエンディング・ストーリー』として映画化され、シリーズにもなったが、シリーズ第1作のラストはエンデの意図に沿わないものであった。彼はこれを嫌い、訴訟まで起こした。また、2作目以降は原作のストーリーとはほとんど関係ないストーリーになっている。

だそうな!w(*゚o゚*)w




話が横に逸れましたがヾ(;´▽`A``
この二冊、何か共通してるモノがあるように、思う。
大人が忘れてしまった「大切なもの」を、思い出させてくれるような…そんな感じかな?^^;

偶には、あの頃を思い出してみませんか?(笑)



まぁ私は、大人になりきれてないですがね…・・・(; ̄ー ̄A